PDFをアップロードするだけで、freeeにそのまま取り込めるCSVを自動生成。
ブラウザ完結だから、明細データがサーバーに送られることはありません。
Uber Eats からダウンロードした明細PDFを選択するだけ。ドラッグ&ドロップも対応。
期間・売上合計を画面で確認。検算機能で金額のズレも即座にチェック。
freee用CSVをワンクリックで取得。freeeの「取引」画面からそのままインポート。
毎月30分の手作業が、3分で終わります。
PDFの読み取りから勘定科目の割り当てまで自動。freeeの取引インポートにそのまま使えます。
PDF記載の売上合計とCSVの合計を自動照合。差額があれば画面上で警告します。
過去のCSVをいつでも再ダウンロード。確定申告前に慌ててPDFを探し直す必要がありません。
月ごとの変換実績をまとめて表示。売上の推移が一目でわかります。
まずはFreeプランで試して、必要に応じてアップグレード。
変換履歴・再ダウンロード・月次サマリー:全プラン利用可
PDFデータはサーバーに送られますか?
いいえ。PDFの読み取りとCSV変換はすべてお使いのブラウザ上で完結します。明細データが当方のサーバーに送信されることはありません。
freee以外の会計ソフトにも対応していますか?
現在はfreee向けCSVのみ対応しています。マネーフォワードクラウドや弥生会計への対応は今後検討中です。
変換結果が正しいかどうか不安です。
変換時に「検算機能」がPDF記載の売上合計とCSVの合計を自動照合します。差額がある場合は画面上で警告が表示されます。
解約はいつでもできますか?
はい。変換ページの「契約を管理」ボタンからいつでも解約できます。解約後も当該課金期間の終了まで利用可能です。
Uber Eats以外のデリバリーサービスには対応していますか?
現在はUber Eatsの明細PDFのみ対応しています。出前館等への対応は今後の開発計画に含まれています。
配達を本格的にやり始めて、配達件数が増え始めた時に感じ始めたんです。毎月やってくる「あの作業」が一番憂鬱だと。明細PDFを開いて、エクセルに変換。Googleスプレッドシートにアップしてfreeeの形式に編集。ただそれだけの作業なのに、毎回30分もかかる…。先週は件数多くなったから1時間かかる…。来週もやる…再来週もやる…。同じことをやる…。しかも頑張って配達したらその分増える…。
「これを自動でやってくれるツールないかな」と探しましたが、Uber Eatsの明細PDFに対応したものは見つかりませんでした。freee向けのCSVを正確に出力してくれるものも、ない。
だったら自分で作ろう。そう思って開発を始めたのがDeliveryLedgerです。一番こだわったのは、freeeにそのまま取り込めるCSVの精度。勘定科目のマッピングや金額のフォーマットが一箇所でもずれると、結局手作業に戻ってしまう。そこだけは妥協したくありませんでした。
余計な機能は載せず、必要な範囲だけを静かに整える。そういうツールを目指しています。
Freeプランならクレジットカード登録なしで、今すぐ使えます。
P.S. DeliveryLedgerは「PDFを選んでCSVを受け取るだけ」のシンプルなツールです。
毎月の明細整理がたった3分で終わる安心感を、ぜひ一度お試しください。